「あんな人が霊能者」と言ってはいけない

「『あんな人が霊能者』と言ってはいけない」とは

霊能者であっても修行中であり、心の一点を磨いているので、霊能者の欠点を責めてはいけないと戒める言葉。

独自用語

霊能者は真如苑ではスーパーマンと言われる。
しかし、霊能者であってもレベルがあり、修行中でもあるから完璧ではないので、霊能者に落ち度があってもその権威性を落とさないための意図が見られる。
一時期ネット掲示板でも祖父の七光りで霊能者になったのではないかという人が話題に上がっていたが、実際にタイトルの徹底事項は家庭集会で徹底されたことがある。
この教えがネズミ講型新興宗教と解った人から見れば、人を騙す言葉を発し続ける霊能者の気が知れない。
しかし同時に、この教えの霊能者の言動に問題がある方が、この教えに疑いを持ち、ネズミ講型活動をしないで済む人が増える、即ち救われる(真如苑が発する“救い”とは逆の意味での救われる)人が増えるのである。

  • 最終更新:2012-01-03 09:49:52

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