南無真如一如大般涅槃経:なむしんにょいちにょだいはつねはんきょう

南無真如一如大般涅槃経とは

ご讃題と言われ、信者がよく唱える呪文。

独自用語

苦しいとき、悲しいときには唱えるように教えられている。
そして、勧誘時にも心の中で唱えていることがある。
信者が何か教えの力を求めるときに唱え、同時に思考停止の状態となる。
信者の心理としては真如苑で示される霊、因縁の恐怖から救われるために勧誘しなければならないマッチポンプに気づかないまま、神頼みに近い状態の呪文である。

  • 最終更新:2012-01-05 09:27:24

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