感謝:かんしゃ

感謝とは

  1. 教えを開いた人や教えを取り組むに当たり周囲に感謝すること。
  2. 大祭などで教団施設で受け付ける献金。

独自用語

『今自分がここにある感謝』から、『修行が進むと教えを開いた一家への感謝』へと向けさせられる。
特に接心修行霊言で連発される。
「感謝ですよ。感謝ですよ。」と教団施設で言われても、違和感を感じないのは危うい状態である。

信者は良いことは教えのお陰、悪いことは自分のせい、と思考するようにマインドコントロールされ、自ら感謝を高めるようにモチベーションを上げようとする。

そうした信者による教えを開いた一家をべた褒めするのに違和感を感じることがあるが、そうしなければ教えの力をもらえないのであるから、信者にとって死活問題である。

感謝を持ってお救け(勧誘)に邁進させられている。


					
  • 最終更新:2012-01-15 18:52:11

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