純陀:じゅんだ

純陀とは

お釈迦様の弟子であり、真如苑では勧誘の象徴。
お釈迦様が亡くなる前に15人の仲間を連れて駆けつけた事が発端。

宗教用語の誤用

真如苑では毎年2月15日のお釈迦様が亡くなられた日を涅槃会として純陀品(じゅんだぼん)というお経が読まれる。

ネズミ講型の宗教であるので、「15人の仲間を連れて」 という部分が強調されて勧誘であるお救けの重要性、テクニックが話されるのである。

  • 最終更新:2012-01-11 00:33:30

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